JSPS London Materials

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Reports from International Programme Associates



2017年度

「英国大学におけるパブリック・エンゲージメント―社会とつながる大学の仕組みづくり―」国際協力員 林田 志保


「大学事務職員大改造論-職員が日本の大学を底上げする:英国・ヨーロッパにおける職員研修を体験して-」国際協力員 松村 彩子


2016年度

「英国の大学における教育の質保証-学生の声をより良い教育に繋げる仕組みに着目して-」国際協力員 楠根 由美子


「英国大学における外部資金に係る支援体制」国際協力員 三田 太郎


2015年度

「地域を「学び


のフィールド」にすることで、学生と地域を結びつける英国の大学の取り組み例」国際協力員 岡田 高文


「日本と英国における国際共同学位プログラム(ジョイント・ディグリー・プログラム)に関する一考察」国際協力員 亀澤 剛


2014年度

「 大学支援型ギャップイヤー等の学外学修の実施及び学修を生み出す仕組みの構築に向けて—英国大学の取り組みに関する調査—」国際協力員 藤田 明子


「英国大学における留学生獲得への取り組み事例紹介」国際協力員 香月 壮之介


2013年度

「英国の留学生獲得戦略」国際協力員 安藤 光子


「英国の入試制度 ―より適切な大学入学者選抜を目指して―」国際協力員 木谷 由佳


2012年度

「英国の高等教育機関におけるパブリック・エンゲージメント(国民関与)の取り組み」国際協力員 安達 大祐


「動く英国大学 ―トランスナショナル高等教育の動向―」国際協力員 熊谷 純一


2011年度

「魅力的な研究者を育成するために ―英国リサーチカウンシルのキャリア開発プログラム―」国際協力員 加賀 涼子


「生き残りをかけた、サービスから戦略へのシフト -英国大学の新たなるKey Player-」国際協力員 松尾 勇太


2010年度

「英国大学における学生派遣とエラスムス」 国際協力員 多田 里奈


「イギリスの競争的資金について、大学の経理方法について」 国際協力員 横山 明子


「英国における留学生政策―留学生満足度向上に向けた取り組み―」 国際協力員 吉川 かおり


2009年度

「日本と英国における教員就職状況と教員の資質向上策」国際協力員 金子奈美子


「英国における産学官連携の現状」国際協力員 寺澤武


2008年度

「英国におけるボローニャ・プロセスの取組と展望について」 国際協力員 山口裕史


「留学生獲得競争と英国大学」国際協力員 島宏幸


2007年度

「英国の学術情報基盤の現状について」アドバイザー 土井大輔


「留学生受入促進のための英国大学国際部門の取組み」 国際協力員 小西晴奈


「イギリスの地方大学における留学生サービスの現状について」国際協力員 山口昌志


2005年度

「英国のリサーチ・カウンシルに関する調査報告書」アドバイザー 岡本 和久


「英国の研究環境等に関するインタビュー調査報告書」 アドバイザー 岡本 和久


国際学術交流研修
国際協力員とは、日本学術振興会が提供する「国際学術交流研修」に参加した研修生のことです。国際協力員は日本の大学に所属する事務系職員から毎年選抜され、2年間(1年目:JSPS東京本部、2年目:JSPS海外センター)の研修を行います。「国際学術交流研修」については、こちらをご覧ください。