2017年3月20日
(2) 産業戦略として科学、研究・イノベーションに£2億2,900万を投資
(3) 教育省が2017~2018学事年度のイングランドの高等教育助成金配分に関する通知を発出
(7) 学生情報の向上:Unistats 2017と適正基準ガイド
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2017年2月28日
(3) 2015~16学次年度英国高等教育機関における雇用状況
(6) オックスフォード大学での医療研究に民間企業が£1億の投資、100件の雇用を創出
(8) 2017年度英国大学志願者数:英国人学生5%、EUからの留学生7%の減
(12) アクセス協定ガイダンス---大学は学校の成績向上のために貢献すべき
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2017年1月30日
(1) 英国は国外からの優秀な人材に対してオープンであり続けるべき(産学による要望レター)
(2) 産学連携共同研究に関する報告書(Dowling Review)に対する政府の回答
(4) 工学と社会科学分野における最先端研究プロジェクトに£5,200万の助成金
(6) EU離脱が英国への留学生及び大学に与える影響に関する調査結果
(8) 2015/2016学事年度の高等教育機関における学生統計
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2016年12月21日
(1) 学術協会が分野を超えた挑戦的研究に対する新しい支援制度を創設
(2) 英国にイノベーターや投資家を惹きつけるため研究費を追加投資
(3) ウェールズで学生補助金の見直し:年間最高£11,000まで援助
(4) 2016年秋期財政報告書(Autumn Statement 2016)を発表
(9) 英国製造業の強化のため6研究拠点に£6,000万の投資
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2016年11月29日
(1) 2016/2017学事年度のオープンアクセス補助金の配分額
(5) Russell Group – China 9 Statementに調印
(7) パートタイム学生と博士課程の学生に対する新たな支援計画
(9) 各国の研究大学連合がTokyo Statementに調印
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2016年11月08日
(4) タイムズ紙、サンデータイムズ紙がGood University Guide 2017を発表
(11) 世論調査:留学生数の削減は移民問題の解決にならない
(13) 研究へのパブリック・エンゲージメント強化のためのプロジェクトに助成
2016年9月30日
(10) ラッセルグループ、EUパートナーとの連携継続を要請
(14) 2017~2018学事年度の高等教育機関の授業料を公表
(15) 英国大学協会会長が政府にEUからの留学生の扱いについて早急な対応を要求
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2016年9月29日
2016年9月に発表されたQSとTHEのランキング比較をしてみました。
詳細はPDFをご覧ください。 QSとTHEのランキング比較
2016年8月25日
(1) 授業料£9,250への値上げは、在学生にも適用されうる
(2) 欧州の大学長が、英国のEU離脱表明後の連携の継続を要請
(4) 大学の研究評価と公的資金配分に関する独立評価報告書を公表
(8) Chris Husbands教授がTEFの初代議長に就任
(9) EUの研究助成プログラムについて、英国政府が助成を保証
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2016年7月26日
(1) 2016年タイムズ・ハイヤー・エデュケーション・アジア大学ランキング
(2) タイムズ・ハイヤー・エデュケーションが、大学事務局を対象とした“2016年リーダーシップ・経営管理賞”の授賞式を開催
(4) グローバルサイエンスの新時代においても世界をリードする(大学・科学大臣発言)
(5) 高等教育部門 : メイ新政権下では”教育省”に所管替え
(6) 高等教育・研究法案の審議は継続
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